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OS X Mavericksがインストールできない件
昨日、復旧システムを作成できないためインストールができなかったので、空き容量不足かな?とその後にHDDの中身の整理を実行。なにげに大掛かりなデータ引っ越しになりました。で、空き容量確保後に再度インストールを試みるもまたもや同じアラートが出てインストールできません。なぜ?とアラートに表示されているサポートページにアクセスしてみて原因が判明。

このアラートが出る原因としてサポートページには、
・インストールしているディスクがRAIDボリュームである。
・当該ディスクに非標準のBoot Campパーティションがあり、そこでBoot Campアシスタントの実行後にさらにパーティションの作成が行われたか、Boot Campアシスタントが作成した構成が手動で変更された。
と2つの原因が記載されてますが、どうやら2つ目の件が該当している模様。

OS X 10.8 Mountain LionでWindows XPをBootcampで無理にインストールしていたのが原因かと。うーん、これは困った。また一からBootcamp上の環境を構築するのも面倒だし、Bootcampをまるっとバックアップできる便利ツールのWincloneは有料化してしまったしでどうしましょ?Wincloneは便利なので購入してしまってもいいかな?とも思うんですが、一年の内に特定の時期にしか使わないWindows環境のためにそこまで・・・と躊躇してしまいます。

とりあえず年内に新しいMacの購入を予定しているのでMavericksさんはそれまでおあずけ状態に。まぁ、時間に余裕ができたらBootcamp環境をどうにかしてインストールをしようとは思っているんですが・・・
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| Apple/Mac | 09:26 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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