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ウィトルウィウス的人体図を立体化〜テーブル美術館シリーズ

過去の様々な芸術作品をアクションフィギュア化するテーブル美術館シリーズの第5弾が到着!今回は、レオナルド・ダ・ヴィンチが描いた「ウィトルウィウス的人体図」をアクションフィギュアにしてしまうという問題作。ちなみにウィトルウィウス的人体図とはこんな図です。

 

 

『ウィトルウィウス的人体図』(ウィトルウィウスてきじんたいず、羅: Homo Vitruvianus、伊: Uomo vitruviano)は、古代ローマ時代の建築家ウィトルウィウスの『建築論』の記述をもとに、レオナルド・ダ・ヴィンチが1485〜1490年頃に描いたドローイングである。紙にペンとインクで描かれており、両手脚が異なる位置で男性の裸体が重ねられ、外周に描かれた真円と正方形とに男性の手脚が内接しているという構図となっている。このドローイングは、「プロポーションの法則 (Canon of Proportions)」あるいは「人体の調和 (Proportions of Man)」と呼ばれることがある。ヴェネツィアのアカデミア美術館所蔵だが常設展示はされておらず、同美術館所蔵の他の紙に描かれた作品同様に時折展示されるのみである。ウィキペディアより引用

 

この超有名な人体図を立体化!しかもアクションフィギュア化してしまったという・・・作品がこちら!!

 

 

wwwwwアシュ○マンもびっくりの造形です。インド神話にも出てきそう。これがまた良く出来てるんですよねぇー。いやはやすごいです。今回でシリーズ第5弾という事で我が家にも5体目となります。着実に増えていってますね(笑)

 

ちなみにですが、こちらのシリーズ現時点で第7弾まで発表されてましてその7弾目はなんとムンクの「叫び」です。うーむ、この作品をアクションフィギュアにしようとは・・・最初の頃は動く芸術作品的な感じでしたがなにやら徐々に斜め上というか今後にますます期待が持てますね(笑)

 

 

JUGEMテーマ:フィギュア

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